「カルティエのジュエリーが欲しいけど、結局どれを選べばいい?」「LOVE・トリニティ・クラッシュ…どれが自分に似合うのかわからない」
そんな迷子になりがちなカルティエ選びを、“ブランド全体の地図”→代表コレクション→年代別・顔タイプ別・シーン別と、順番に整理していきます。
先にざっくり結論をまとめると…
- LOVE:シンプル&ジェンダーレス。毎日つけられる「仕事にも馴染むお守りジュエリー」
- Juste un Clou:釘モチーフのモードライン。「自分のスタイルを貫きたい人」向け
- Trinity:3色ゴールドの超・定番。「一生もの」「どこに出ても恥ずかしくない」系
- Clash:スタッズ×ビーズの立体デザイン。ファッション性重視&モード派に
- Panthère&アイコンウォッチ:時計も含めた“格のある一本”を持ちたい大人向け
ここからは、「地図」→「似合う軸」→「シーン別のおすすめ」という流れで解説します。
- 1. Cartier(カルティエ)とは?どんなブランドとして選ばれているか
- 2. カルティエ内での「代表コレクションの性格」整理
- 3. 年代別・カルティエジュエリーの選び方
- 4. 顔タイプ×骨格7タイプから見る、カルティエの似合いやすさ
- 5. シーン別・記念日ジュエリーの選び方
- 6. 失敗しないためのカルティエチェックリスト
- 7. まとめ|カルティエは「自分の軸」がある人ほど似合うブランド
1. Cartier(カルティエ)とは?どんなブランドとして選ばれているか
- 1847年パリ創業の、世界的な老舗ハイジュエラー。
- 王侯貴族やハリウッド女優が愛用してきた歴史から、「特別な人が身につけるジュエリー」というイメージが強いブランドです。
- 代表的なコレクションは…
- LOVE(ラブ)
- Juste un Clou(ジュスト アン クル)
- Trinity(トリニティ)
- Clash de Cartier(クラッシュ ドゥ カルティエ)
- Panthère(パンテール)モチーフのジュエリー&時計
- Tank, Santos, Ballon Bleu などのウォッチコレクション
- 「人生の節目ジュエリー」として選ばれることが多く、結婚指輪・出産祝い・昇進祝い・還暦祝いなど、記念日にカルティエを選ぶ人がとても多いです。
まずは、このカルティエの中で何がどう違うのか、代表コレクションごとの「キャラ」を整理していきます。
2. カルティエ内での「代表コレクションの性格」整理
2-1. LOVE(ラブ)|“お守りブレス”としての超定番ライン
特徴
- 1969年、ニューヨークで誕生したアイコニックなバングル。
- ビスモチーフが並んだデザインで、ドライバーで固定する構造が有名。
- 現在はブレスレット・リング・ネックレス・ピアスまでフル展開。
テイスト・イメージ
- ミニマルでジェンダーレス。
- 装飾が少ない分、どんな服にも合わせやすい。
- 「永遠の愛」「パートナーシップ」「お守りジュエリー」として選ばれることが多いラインです。
似合いやすい顔タイプ&骨格イメージ
- 顔タイプ:クール/クールカジュアル/フレッシュ/ソフトエレガント/甘さ控えめなエレガント
- 骨格7タイプ:
- ストレート系(クラシック・ハイファッション・ドラマティック):中〜太幅が特に映える
- カジュアル:一本付けや重ね付けで雰囲気を調整しやすい
- ウェーブ系(ソフトクラシック・ロマンティック・ラブリー):細め・ピンクゴールドを選ぶと馴染みやすい
こんな人に:
スーツ・シャツ・シンプル服が多く、「仕事でも毎日つけられるハイブランドが欲しい」人にぴったり。
あまり“盛らずに”、さりげなく「いいもの」を持ちたいときの定番です。
2-2. Juste un Clou(ジュスト アン クル)|釘モチーフのモードライン
特徴
- 1970年代ニューヨークで生まれた、「釘」を曲げたようなモチーフ。
- ブレスレット・リング・ネックレス・ピアスと展開され、細め~ボリュームタイプまでバリエーション豊富。
テイスト・イメージ
- 反骨精神・コンテンポラリー・ジェンダーレスなムード。
- パンク寄りのモチーフなのに、ラインが非常にクリーンで「上品なモード」な印象。
似合いやすい人の傾向
- 顔タイプ:クール/クールカジュアル/エレガント/アクティブキュート
- フェミニンでも、甘辛MIXで「かっこいい要素」が欲しい人
- 骨格7タイプ:
- ドラマティック/ハイファッション:太めモデルで主役級に
- カジュアル/クラシック:中〜細めでデイリーユースに
- ウェーブ系:細いモデル+ピンクゴールドなら取り入れやすい
こんな人に:
モノトーンやデニム×ジャケットなど、少しモード寄りの服が好きな人。
「結婚ジュエリーっぽいものより、“自分のスタイル”を象徴する一本が欲しい」タイプにハマりやすいです。
2-3. Trinity(トリニティ)|3色ゴールドの“一生もの”リング
特徴
- 1924年に生まれた3連リングが起源。
- イエロー(友情)・ホワイト(忠誠)・ピンク(愛)の3色ゴールドが絡み合うデザイン。
- 最近は「角ばり気味」の新作や、ネックレス・ブレスレットも人気。
テイスト・イメージ
- 極めてクラシックでタイムレス。
- 石がなくても“格”があるタイプのジュエリー。
- 柔らかくフェミニンだけど、主張しすぎないのでTPOを選ばないのが魅力。
似合いやすい人の傾向
- 顔タイプ:ソフトエレガント/エレガント/フェミニン/フレッシュ
- キュート・ラブリー系で「ちょっと大人っぽく寄せたい」ときにも◎
- 骨格7タイプ:
- ソフトクラシック/ロマンティック:ほぼ最適解レベル
- クラシック/カジュアル:職場・セレモニー・冠婚葬祭どこでも浮かない
- ラブリー:細め幅・小ぶりモデルが使いやすい
- ハイファッション:角ばりデザインや太め幅でモード寄りにも振れる
こんな人に:
「婚約・結婚指輪、どこに出ても恥ずかしくないブランドで」「一生つける前提で買いたい」人に最有力候補。
冠婚葬祭や子どもの行事でも安心して着けられる“品の良さ”があります。
2-4. Clash de Cartier(クラッシュ ドゥ カルティエ)|スタッズ×ビーズの“見せるジュエリー”
特徴
- 2019年に登場した比較的新しいコレクション。
- スタッズとビーズが連なったような立体構造で、唯一無二の存在感。
テイスト・イメージ
- パンク/ロックとハイジュエリーのミックス。
- ボリュームしっかりで、ファッション性&インパクト強め。
似合いやすい人の傾向
- 顔タイプ:クール/エレガント/アクティブキュート
- キュート系でも、黒・モノトーンが多い人なら似合わせやすい
- 骨格7タイプ:
- ドラマティック/ハイファッション:太めで“見せるジュエリー”として◎
- カジュアル:太めを一点主役で使うとバランスがいい
- ウェーブ系:細めモデル+ピンクゴールドで少しマイルドに
こんな人に:
「シンプル服×1点強いジュエリー」が好きな人。
流行というより、自分のスタイルをガツンと打ち出したいファッション好きさんに向いています。
2-5. Panthère(パンテール)ジュエリー&ウォッチ|“豹”モチーフのエレガントアイコン
特徴・テイスト
- 豹モチーフはカルティエのシグネチャーのひとつ。
- ジュエリーだけでなく、「パンテール ドゥ カルティエ」ウォッチが女性向けの定番ウォッチとして人気。
- しなやかなブレスレットと小ぶりスクエアケースのドレスウォッチで、エレガントな印象。
似合いやすい人の傾向
- 顔タイプ:フェミニン/エレガント/ソフトエレガント
- クール系でも「女らしさを足したい」シーンに◎
- 骨格7タイプ:
- ロマンティック/ソフトクラシック:ジュエルウォッチとして相性抜群
- クラシック:スーツやセットアップに合わせて“できる大人”感
- ドラマティック:ダイヤ付きモデルでイベント・パーティ専用に
2-6. アイコンウォッチ(Tank / Santos / Ballon Bleu)
- Tank(タンク)
・長方形ケース&青いサファイアリューズが特徴。
・メンズ/レディース問わず、知的でクラシックな印象に。 - Santos(サントス)
・飛行家のために作られた時計がルーツ。
・ビス付きスクエアケースで、少しスポーティー・アクティブなムード。 - Ballon Bleu(バロン ブルー)
・真円に近い丸型ケース+くぼんだリューズ。
・柔らかくフェミニンなフォルムで、ニット・パール・フレアスカートとも好相性。
3. 年代別・カルティエジュエリーの選び方
※日本でのリアルなライフイベント(就職・結婚・子育てなど)をイメージした目安です。
3-1. 10代(高校~20歳前後)
- 現実的なライン:
- シルクコード×小チャーム
- LOVEやTrinityの細めリング・ピンキーリング
- ポイント:
- 学校・バイトで浮きすぎないサイズ感
- 将来も使えるクラシックライン(Trinity / LOVE)が無難
- おすすめシーン:
- 成人祝いにTrinity最小リング
- 10代後半~20歳記念に華奢なLOVEリング
3-2. 20代
- ライフイベント:就活・就職・転職、恋人とのペア、婚約前後
- 選び方の軸:
- オフィスOKか(大きすぎるダイヤは避けると安心)
- 「自分のスタイル」を決める一本にする
- おすすめ例:
- 20代前半:
- フレッシュ/キュート顔 → 細めTrinityリング、LOVEスモールリング
- クール系 → Juste un Clou 細めリング/ブレス
- 20代後半:
- マリッジ候補としてTrinityや小粒ダイヤ入りリング
- 初ボーナスでLOVEブレスレット(クラシック)も検討ゾーン
- 20代前半:
3-3. 30代
- ライフイベント:結婚・出産・昇進、子どもの入園・入学行事
- 軸:
- 「一生もの」としての耐久性(厚み・地金量)
- 子育て中でも邪魔にならないか(引っかかりの少なさ)
- おすすめ例:
- Trinityリング&マリッジ+一粒ダイヤピアス
- LOVEブレスレット(クラシック)…地金がしっかりで長期使用向き
- Panthèreウォッチ小さめサイズ…入園式・入学式などのセレモニーにも◎
3-4. 40代
- ライフイベント:役職UP・責任が増える、子どもの受験・学校行事、社交の場
- 軸:
- 「品の良い存在感」(地金幅・ダイヤの有無でランク感を調整)
- スーツやきれいめニットに負けない“格”
- おすすめ例:
- LOVEブレス+Trinityリングの重ね付け
- ダイヤ付きPanthèreウォッチやTank Louis Cartier
- Clashの細めリングで、さりげなくモード感をプラス
3-5. 50代
- ライフイベント:子どもの独立・再キャリア・夫婦での時間が増える時期
- 軸:
- 自分の「キャラクター」と合っているか(若作りでも地味すぎでもない)
- 手のボリューム(関節・血管の見え方とのバランス)
- おすすめ例:
- エレガント系:Panthèreウォッチ+Trinityバングル
- クール系:Juste un Clou/Clashのボリュームブレス
- セレモニー用:シンプルなTrinity+一粒ダイヤネックレス
3-6. 60代以上
- ライフイベント:還暦・古希・退職、趣味や旅行を楽しむフェーズ
- 軸:
- 軽さ(重すぎるバングルや大ぶり時計は疲れやすい)
- 留め具の扱いやすさ(細かい金具はつらくなることも)
- おすすめ例:
- Trinityリング・ネックレス:軽くて上品、和装とも相性◎
- LOVEはブレスよりもリングやネックレスで重さを控えめに
- PanthèreやBallon Bleuの中〜大きめフェイスで視認性もUP
4. 顔タイプ×骨格7タイプから見る、カルティエの似合いやすさ
ここからは、顔タイプ(8タイプ)と骨格7タイプをざっくり軸に、どのコレクションがハマりやすいかを整理します。
※あくまで「傾向」の話で、診断士の公式理論ではない“ファッション視点”として参考程度に。
4-1. 直線顔 × ストレート骨格(クール/エレガント系)
- 顔タイプ:クール/エレガント/ソフトエレガント(直線多め)
- 骨格:クラシック/ドラマティック/ハイファッション
- 似合いやすいカルティエ:
- LOVE(中〜太幅)
- Juste un Clou(特にブレス・リング)
- Tank・Santosなど直線的なウォッチ
- ポイント:
- ジュエリーも「直線・面・ミニマル」を意識
- 地金しっかり+ダイヤ少なめの方が「かっこよく」決まりやすい
4-2. 曲線顔 × ウェーブ骨格(フェミニン/ロマンティック系)
- 顔タイプ:フェミニン/キュート/アクティブキュート(曲線多め)
- 骨格:ソフトクラシック/ロマンティック/ラブリー
- 似合いやすいカルティエ:
- Trinity(細め~中幅)
- ダイヤ入りTrinityやハートモチーフ系
- Panthèreウォッチ(丸み・ダイヤ入りモデル)
- ポイント:
- 細めチェーン・小ぶりトップ・曲線フォルム
- LOVEやClashを選ぶ場合は「細め・ピンクゴールド・小ダイヤ」で柔らかく
4-3. 子ども顔 × カジュアル寄り骨格(フレッシュ/クールカジュアル)
- 顔タイプ:フレッシュ/クールカジュアル/キュート
- 骨格:カジュアル/ナチュラル寄り
- 似合いやすいカルティエ:
- LOVEスモール(細めリング&ブレス)
- Juste un Clou 細めライン
- Ballon Bleuや小さめTank(レザーストラップでカジュアル寄せ)
- ポイント:
- オーバーデザインだと「借り物感」が出やすいので、小さめ・シンプルから
- イエローゴールドやピンクゴールドでヘルシーさ・可愛さをプラス
4-4. 大人顔 × 曲線+ボリューム(華やかフェミニン強め)
- 顔タイプ:フェミニン/エレガント(曲線+大人顔)
- 骨格:ロマンティック/ドラマティック
- 似合いやすいカルティエ:
- ダイヤ入りTrinity(パヴェ)
- Panthèreのダイヤモデル
- Clashのボリュームリング/ブレス
- ポイント:
- 小さすぎると物足りないので「やや大きめ」を基準に
- ドレスアップシーンやフォーマルを想定して、存在感のある一本を
5. シーン別・記念日ジュエリーの選び方
5-1. 成人祝い・大学進学祝い
- おすすめ:
- Trinity細めリング/ピンキーリング
- LOVEスモールリング/華奢なブレスレット
- ポイント:
- 写真に残っても古く見えないクラシックデザイン
- 将来重ね付けのベースになるシンプルさ
5-2. 就職・転職・昇進祝い
- おすすめ:
- LOVEリング(シンプル地金)
- Tank / Ballon Bleu など、ビジネスでも使えるウォッチ
- ポイント:
- ビジネスシーンで浮かないことが最優先
- 大粒ダイヤ・大きすぎるフェイスは控えめに
5-3. プロポーズ・婚約指輪
カルティエには王道のダイヤリングもありますが、
「婚約=カルティエのダイヤリング」「結婚=マリッジリング」+LOVE/Trinityをシンボルジュエリーにするカップルも多いです。
- 候補イメージ:
- 王道:ダイヤモンドソリテール+シンプルマリッジ
- シンボル重視:Trinityダイヤ入りリング
- LOVEのダイヤリングを婚約的に贈り、結婚指輪はシンプルなペアで
5-4. 結婚記念日(10周年・20周年など)
- 10周年:
- ダイヤ入りLOVEブレスレット
- パヴェTrinityリングやダイヤ入りPanthèreウォッチ
- 20周年以降:
- 既に持っているジュエリーの「グレードアップ」になる一本
- 例:最初は地金LOVE→10周年でダイヤ入りLOVEを重ね付け など
5-5. 出産・子育ての節目
- おすすめ:
- 引っかかりが少ないLOVE/Trinityのリング&ブレス
- 赤ちゃんを抱いても邪魔になりにくい小ぶりネックレス
- ポイント:
- 爪が高いデザイン・繊細なチェーンは洋服や赤ちゃんの肌に引っかかりやすい
- 「つけっぱなし前提」ならLOVE・Trinityが圧倒的に実用的
5-6. 還暦・退職祝い・大きなご褒美ジュエリー
- おすすめ:
- Panthèreウォッチ(ダイヤ入り)
- Clashのボリュームリング
- Trinityバングル(既存リングとのセットアップ)
- ポイント:
- ベーシックは揃っている前提なので、「自分らしさ」や「遊び心」を優先してOK
- 手首・指・首元のボリュームとのバランスを見てサイズ選びを
6. 失敗しないためのカルティエチェックリスト
- メタルの色は似合う?
・黄味肌:イエロー/ピンクゴールドがヘルシーに馴染みやすい
・青白い肌:ホワイト/ピンクゴールドで上品に
・カジュアル派:イエロー寄り、
・エレガント派:ピンク or ホワイト多めで - 幅・ボリュームは手元とバランスが取れている?
・指が細い/短め → 細めリング・小ぶりフェイスの時計
・指が長い/関節がしっかり → 中〜太幅リング・ボリュームブレスも◎ - ライフスタイルに合っている?
・PC作業・子育て多め → 引っかかりの少ないLOVE/Trinity
・パーティー・社交多め → PanthèreやClashなど“見せる”ラインも候補に - TPO的に大丈夫?
・冠婚葬祭・学校行事 → Trinity&シンプルダイヤが鉄板
・オフィス → LOVEスモール・華奢なJuste un Clouが無難 - 将来の“拡張性”はある?
・後から重ね付けしたいなら、まずは一番ベーシックな幅・色を選ぶ
例:1本目…LOVEクラシック(地金のみ) → 2本目…ダイヤ入りLOVEを重ねる など
7. まとめ|カルティエは「自分の軸」がある人ほど似合うブランド
カルティエのジュエリーは、どれも「一生もの」「記念日」「ストーリー」と相性が良いアイテムばかり。
逆にいうと、なんとなくの勢いで選ぶより、
- 自分の顔タイプ・骨格・ファッションの系統
- 今のライフステージと、これから迎えたい節目
- 「毎日つけたいのか」「特別な日に出したいのか」
このあたりを一度整理してから選ぶと、後悔の少ない一本に出会いやすくなります。
もし、
- あなたの顔タイプ(例:ソフトエレガント・フェミニン・クールなど)
- 骨格(ストレート/ウェーブ/ナチュラル、もしくは7タイプ)
- 今よく着ているブランド(ANAYI・MaxMara・UNIQLO など)
が分かれば、
「◯◯タイプ・◯代・このブランド好きなら、このカルティエ3択が現実的」
といったかたちで、ピンポイントな“指名買いリスト”も組めます。
カルティエ選びを、“なんとなく憧れ”から“自分のスタイルを完成させる1本”に変えていきましょう。
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